スポンサードリンク

2015年12月20日

副露判断3

長い特上卓生活を終えて鳳凰卓に復帰しました。
鳳凰復帰ともにこのブログにも復帰しようと思います

どうぞよろしくお願いします。




ではでは内容です。



2015122020gm-00a9-0000-7efe7d0d&tw=0&ts=2.jpg

都合良くドラポンできた後に下家が6mを切ってきました。
鳴いてもシャンテン数が変わらないですが鳴くべきでしょうか?


私は6mポン打4mとしました。
手配が短くなる守備力の低下はドラポンの威圧でそこまで気にしなくてもいいでしょう。
単純に受け入れ枚数が増えるので、ポンで問題ないと思います。

実戦では対面からすぐに5mが出てきてテンパイした後、都合よく和了することができました。
当たり前のことを当たり前にすることこそが重要ですね。




【関連する記事】
posted by ねむ at 20:56| Comment(0) | 副露判断 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月13日

どうする?

お久しぶりの更新です。
最近麻雀モチベが低かったせいもあり、ポイントが溶けてしまいました。
楽しく打つというのは一番大事かもしれないですね。



ではでは内容です。



どうする?.jpg


序盤でテンパイしました。
普通ならば即リーチといきたいところですが場に4pが2枚見えです。



選択肢は2m切りか3p切りダマでしょうか?
1pが3枚見えということもありここでは打3pのテンパイ取らずがいいと思います。

ボーッとしているとリーチボタンを押してしまうので注意したいですね。
posted by ねむ at 01:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月03日

鳴き読み1

お久しぶりです。

最近不調気味なので、これまでにあまり焦点を当てていなかったことも勉強しておこうと思います。
違和感のある捨て牌を勉強のチャンスと考えてメモしていこうと思います。

私は読みは苦手なので内容にはあまり期待しないでください。


今回はリャンカン固定です

douyomu.jpg




トイメンはほぼテンパイ確定。
親の勝負手とはいえ南2局のこの点差は押したくないところ
関連牌のマンズについては
5mマタギのリャンメンはほとんどないと考えてよいと思います。
カンチャンなら8m
あとはシャンポンで3mと7m
単騎で3467m

結局大体刺さるんですね・・・。
ただマンズの関連待ちが最終形に残っていることが多いと思います。



尚実戦では・・・

yomenai.jpg
posted by ねむ at 22:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサードリンク

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。